| ベランダデッキにはいろいろなタイプがあります。 おなじみのパネルタイプ「デッキパネル」は、シンプルで飽きのこないデザインがよさそう。 でも、デザイン性豊かな「ウッドブロック」も個性的で魅力的♪ |
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| 1.先ずは商品別の予算を確認してみよう! | ||
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モデルケースで予算組みの参考に/タイプ別デザインと価格の目安 | |
| 2.ウチのベランダなら大体どれくらいか概算で計算してみよう! | ||
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概算でいいんです・・・ 先ずは予算の検討をつけましょう。 (例)奥行約1.5m、幅7mの場合なら 1.5×7=10.5平方m の張り面積となりますので、各商品の平方メートル当たりの単価に面積を掛ければ概算予算がわかります。 |
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| 3.予算に合いそう♪ 注文前に詳細見積もりが欲しい! | ||
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【無料見積り】をご利用ください!! 実際の部材の割り付けを元に、具体的予算を確認いただけます。 特にウッドブロックのように、違うサイズの商品を組み合わせてお使いになりたい場合などにはお勧めです。 ※デッキボード(フルオーダータイプ)の場合、お見積もりは必須です。 |
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| 4.ベランダの寸法を測ってみましょう! | ||
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奥行きはこんな感じで、平面部分をスケールで測ってください。 デッキパネル・ウッドブロックのお見積り依頼の場合、分割納品可能ですので、1ミリ単位で測らなくっても大丈夫、約●●センチでOKです。 デッキボードのお見積もり依頼の場合は、ベランダのサイズにあわせてミリ単位で製作いたしますので、できれば●●ミリの単位で採寸していただければ助かりますm(__)m (そのほうが隙間も少なく、キレイに仕上がる可能性が高くなります) あらかじめ図面のコピーか概略図を用意しておくと便利ですね。 |
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| 5.奥行、間口、コーナー部分、他障害物など順に測ってください! | ||
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ベランダデッキを敷き詰めたいところの寸法が必要となります。 ご連絡いただいた寸法に基づいて見積もりいたしますので、わかりやすく書いていただければ体裁にはこだわりません。 各辺を採寸しながら、ベランダをぐるーっと1週すると、採寸漏れが少なくなります。 バルコニー採寸の方法 |
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| (1)エアコン室外機部分について デッキパネル・ウッドブロックの場合、エアコン室外機の下は不要という場合は、その場所と寸法をお知らせください。(動かせるものなら下まで敷いたほうがきれいですが、室外機カバーを使用される場合、デッキ下が見えなくなりますので、敷かなくても良いと思います(^_^;ゞ。) デッキボードの場合、端部分のパネルから横に連結して設置していくため、室外機下にデッキを敷くと、デッキの設置・取り外し時が少し大変です。そのため、室外機部分はデッキを敷かないか、オプションの「室外機分離台」をオススメします。 (2)排水口・側溝について デッキパネル・ウッドブロックの場合、一般に排水口・側溝には敷き詰めませんので、この部分を除外してください。 デッキボードの場合、排水口・側溝の有無で、隙間の取り方がかわってきますので、この部分の採寸もお願いします。 (3)避難はしごハッチについて デッキボード厚型のオプション「避難ハッチふた」をご希望される場合は、ハッチの高さ(傾斜で高さが異なってくるため、手前側と奥側の両方)の採寸もお願いします。 (4)サッシ部分等 ベランダデッキの種類にもよりますが、ベランダ床面から120mmまでにデッキ設置に影響を及ぼす障害物がある場合、その位置情報が必要となります(特にサッシ部分) 採寸後は 「部屋側の寸法の合計」=「手すり側の寸法の合計」 「ベランダ左側の寸法の合計」=「ベランダ右側の寸法の合計」 となるか、確認するとなおグッドです♪ ちなみに、合計寸法の差が10mm程度でしたら誤差の範囲内ですが、それ以上の場合、どこか採寸間違いがある可能性が高いので、再度確認用の採寸をされることをオススメしますm(__)m |
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| 6.ご都合の良い方法で当店へご連絡ください! | ||
| こんな感じならベスト、 わかりやすいでしょ♪ 皆さんFAXをご利用される方が さぁ、これで見積依頼完了です! |
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| 7.見積もりできました! | ||
| 約1週間で見積担当からメールにて見積もり明細と割り付け図面をご案内いたします。一般に、見積もり明細はエクセルで、割り付け図はCAD作成したものをスキャナーでJPEG画像に変換してメール添付しております。 | ||
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