真鍮製のコートフックです。あきのこないシンプルなデザインが特徴の金具です。ジャンクな風合いの「真鍮(しんちゅう)製コートフック670-66 」と、ブロンズ色の落ち着いた風合いの「真鍮(しんちゅう)製コートフック U021B」の2種類からお選びください。
※ 真鍮(しんちゅう):銅と亜鉛との合金。加工しやすくさびにくいので工業材料などとして広く用いられています。




真鍮(しんちゅう)製コートフック
U021B
真鍮(しんちゅう)製コートフック
670-66(GOLD)
857円
(税別・送料別)
800円
(税別・送料別)





OLDASHIBAフリー板(幅115mm)と、真鍮(しんちゅう)製コートフックを使って、オリジナルの壁掛けフックを作ってみました。


1. OLDASHIBAフリー板(幅115mm)を用意します。これはOLDASHIBA(足場板古材)フリー板 長さ740mm×幅115mm 屋内用濃茶(こいちゃ)です。

2. 真鍮(しんちゅう)製コートフックを用意します。これは真鍮(しんちゅう)製コートフック670-66(GOLD)です。

3. コートフック670-66(GOLD)を袋から出し、バランスを考えながらフリー板の上に仮置きします。

4. コートフック670-66(GOLD)に付属しているビスです。固定にはマイナスドライバーが必要です。
コートフックU021B には、プラスドライバーが必要なタイプのビスが付属しています

5. ぐりぐりとビスをねじ込んで固定します。そのままでもねじ込むことは可能ですが、下穴をあけておくと少し楽になります。

6. 固定完了。

7. 裏面に吊り金具(三角カン2個入り)をつけて、石膏ボード専用フックにひっかけて固定した様子。この撮影に使用した石膏ボード専用フックの耐荷重が5kgまでのため、重いコートはひっかけられませんが、軽い服や帽子、カギなどでしたら大丈夫です。
※もしコートフックとして使用されたい場合は、板をビスで直に留める方法等、荷重に耐えられる固定方法をとってください。