ラック・格子ラック用扉 商品一覧




赤い部分が「本体」です。


赤い部分が「扉」です。
※板部材のみとなります
ラック・格子ラック 本体、扉部材
正方形タイプのみとなります。
内寸196ミリ 内寸230ミリ 内寸330ミリ

ラック正方形266

ラック正方形300

ラック正方形400
無塗装 塗装
仕上げ
扉サイズ
190×190
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無塗装 塗装
仕上げ
扉サイズ
224×224
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無塗装 塗装
仕上げ
扉サイズ
324×324
>>商品ページ >>商品ページ

内寸300ミリ 内寸330ミリ

格子ラック300型
※写真は「2×2」です

格子ラック330型
※写真は「2×2」です

300型奥行205mm価格表
300型奥行280mm価格表
300型奥行380mm価格表

※画像をクリックすると価格表へ
ジャンプします
300型奥行205mm価格表
300型奥行280mm価格表
300型奥行380mm価格表

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無塗装 塗装
仕上げ
扉サイズ
294×294
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無塗装 塗装
仕上げ
扉サイズ
324×324
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※ラック正方形400用・格子ラック330型用の扉は同じです。



※上図の赤色の部分が「蝶番」です。
蝶番
● 真鍮製 1枚単品

V009
>>商品ページ



※上図の赤色の部分が「キャッチ」です。
キャッチ(扉を受ける部材)
マグネット(磁石)をつかって扉を保持する金具です。
キャッチ本体をラックに取り付け、ストライクを扉側に取付けます。

プッシュキャッチ
※扉を押すと扉が押し出される、取手不要のキャッチ。
マグネットキャッチ
※別途取っ手が必要なキャッチ。
>>商品ページ >>商品ページ



※上図の赤色の部分が「とって」です。
取っ手
プッシュキャッチを使用する場合は取っ手は不要です。
黒皮鉄シリーズのLサイズは、扉に対してかなり大きめなのでご注意ください。
>>扉と取っ手の組み合わせ例一覧
● 黒皮鉄シリーズ 角タイプ

Sサイズ

Mサイズ
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● 黒皮鉄シリーズ ハンドメイド平板タイプ

Sサイズ

Mサイズ

Lサイズ
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● 黒皮鉄シリーズ ハンドメイド丸棒タイプ

Sサイズ

Mサイズ

Lサイズ
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● 鉄製その他

クラシック
>>商品ページ
● 真鍮製

C049
>>商品ページ


OLD ASHIBAラックに扉をつけてみよう!〜プッシュ式Ver〜
使用商品
OLD ASHIBAラック正方形266ミリ (色:屋内用灰白)
◇オプションパーツ◇OLD ASHIBAラック正方形266ミリ用扉 (色:無塗装)
プッシュキャッチ
H型蝶番 鉄製黒色  Sサイズ 2枚セット ※廃盤となっています。
使用工具等
プラスドライバー(ラック内にキャッチをつけるため、短いものを用意)
スペーサー(扉とラックの間に隙間を開けるためのもの。厚紙等でOK)
(1) プッシュキャッチを取り付ける

(1)プッシュキャッチの位置決め
ラックに扉板材を仮置きして、プッシュキャッチをつける場所を決めます。扉の厚さ約35ミリ&ストライクの厚さ1.6ミリを加味する必要があります。
ストライクを付けた状態で扉にくっつくように置く。できるかぎり端が望ましいですが、ドライバーでビスを止めないといけないためドライバー+α分、端からずらします。 (2)プッシュキャッチのビスどめ
位置が決まったらプッシュキャッチをビスどめ。長穴はビスどめ後、微調整ができるメリットがあるので、長穴→丸穴の順でビスどめを行いましょう。
(2) ストライクを取り付ける
ストライクをキャッチにつけて 扉を仮置きして、位置を決めたら
扉にストライクをビスどめ
(3) 扉を取り付ける

(1)扉に蝶番をつける
扉に蝶番を付けた後、ラック本体とつなげた方が楽です。蝶番を扉の角に折り曲げて、
2面にぴたっとくっつく位置でビスどめをしましょう。
(2)ラック本体に蝶番をつける
扉をラックに仮置きして、蝶番のビスどめ。ポイントは「扉の下部にスペーサーを入れる」ことです。これを入れないと、扉を開け閉めするたびにラックと干渉してよくないです。1ミリ程度の厚紙や紙パンフレット、広告を何度か折り曲げたものなど何でもいいので必ずスペーサーをはさんでからビス止めしましょう。
→完成!
※スムーズにいけば
15分程度で完成